授乳中のダイエットは3つの事に注意しよう

ダイエットを希望したのはもっと流行りの洋服を着こなしたいと思ったからです。毎日育児で忙殺されていると言い訳して、自分の身なりに気を配らず、若々しさやオシャレとはかけ離れ、外出するのも面倒になってしまいました。カッコよくして外出を楽しみたい、クールな服を着たい、うわ若いママでいたい、昔の知人に会って幻滅されたくない、ダイエットしたい理由は枚挙に暇がありません。 あとはダイエットをいかに続けていくかです。 ダイエットで最も効果があったのはウォーキングでした。 地道に歩いて代謝をよくし、汗をながすことが体重が最も落ちて、効率がいいダイエットになりました。体重がピーク時からマイナス5キロになりました。食事制限はストレスが溜まるのでわたしはできませんでした。歩くことで体を動かす、ダイエットをおすすめします。 ぜひ試してみてください。痩せると一言で言っても、色々な方法があります。 その中でも体を温めて代謝を良くする方法は、美容にも効率的です。 なるべく冷たいものは控えて体を温める食品や飲み物をとる、お風呂は湯船に浸かるなどシャワーだけで済ませず、日常生活の中で工夫したりできると思います。 特にコップ1杯の白湯を朝起きたら飲むといいと言います。そこからまず始めてみませんか。 昨年の末頃から、不摂生がたたりお腹周りに贅肉がしっかりついてしまいました。 今まで着ていたたいとなシャツがとても着れる状態ではありませんでした。 そこで、炭水化物をなるべく抜き、帰宅する際にわざと一つ手前の駅で降りてウォーキングを行うようにしています。 休日にも散歩を自らに義務付けました。 確かに徐々に体重は落ちていますが、落とす時には大変で太る時はあっという間。 ダイエットがいかに難しいかを痛感しています。ダイエットの心構えとして無理せず続けることに注力するのがいいでしょう。 やっと痩せてもすぐにリバウンドしては意味がありません。 まずはカレンダーを用意して、目標を書き込みます。 大体2キロ痩せる、くらいが良いかと思います。それから夕食のご飯を茶碗半分に減らします。 それと15分から30分歩きます。これを一日おきくらいでやっていきます。週末には体重計に乗って結果をカレンダーに書きます。いきなり多くを期待せず、徐々に減らしていくのが、継続の秘訣です。